
沿革
2024年6月28日現在
- 1986年
- 6月
- 遠藤結城(創業者)が愛知県豊田市にビデオレンタル店(ビデオロードショー美里店)を開業
- 1988年
- 4月
- 個人営業から法人に改組
- 1989年
- 12月
- 社名を株式会社ゲオミルダに変更し、「GEO」の屋号の使用開始
- 1992年
- 5月
- 株式会社テープ堂と資本提携し、同社を株式会社ゲオステーションに社名変更
- 1996年
- 4月
- 株式会社ゲオと株式会社ゲオミルダが株式会社ゲオを存続会社として吸収合併
- 1999年
- 12月
- 株式会社藤田商店より日本ブロックバスター株式会社を取得し100%子会社化(社名を株式会社ゲオグローバルに変更し、2010年10月当社に吸収合併)
- 2000年
- 11月
- 大阪証券取引所ナスダックジャパン市場上場(2004年3月24日上場廃止)
- 2002年
- 10月
- 北海道のそうご電器株式会社を民事再生支援により100%子会社化(社名を株式会社ゲオイエスに変更し、2010年10月当社に吸収合併)
- 2003年
- 7月
- 四国の株式会社ロッキーを子会社化し四国エリアに進出(社名を株式会社ゲオステーションに変更し、2010年10月当社に吸収合併)
- 8月
- 株式会社宝船を民事再生支援により100%子会社化(社名を株式会社ゲオアクティブに変更し、2010年10月当社に吸収合併)
- 2004年
- 1月
- 東京証券取引所市場第一部上場
- 名古屋証券取引所市場第一部上場(2014年3月15日上場廃止)
- 6月
- マツモト電器株式会社を民事再生支援により100%子会社化(社名を株式会社ゲオリークルに変更し、2010年10月当社に吸収合併)
- 2005年
- 12月
- 高知県の四万十店開店で全都道府県出店を達成
- 2008年
- 6月
- 株式会社フォー・ユーに対して株式公開買付実施及び第三者割当増資を引き受け、連結子会社化(社名を株式会社セカンドストリートに変更し、2013年4月株式会社ゲオに吸収合併)
- 7月
- 株式会社ぽすれん(現社名 株式会社ゲオネットワークス)を100%子会社化
- 2010年
- 5月
- 株式会社エイシスを取得し100%子会社化
- 7月
- 株式公開買付により株式会社ウェアハウスを連結子会社化(2014年4月株式会社ゲオに吸収合併)
- 9月
- 株式会社セカンドストリートを100%子会社化
- 10月
- ゲオショップ運営等に関連する連結子会社11社を吸収合併し、小売サービス事業を当社が継承
- 2011年
- 11月
- 小売サービス事業を会社分割により新設した株式会社ゲオに継承し、当社社名を株式会社ゲオホールディングスに変更
- 2013年
- 4月
- リユースショップ運営を行う株式会社セカンドストリートの事業を株式会社ゲオが承継
- 7月
- 本社を愛知県名古屋市中区に移転
- 11月
- 株式取得により株式会社ファミリーブックを連結子会社化(2013年12月株式の追加取得により100%子会社化)
- 2014年
- 4月
- モバイル専門店業態での出店開始
- 12月
- 株式会社グラモラックスを取得し100%子会社化
- 2017年
- 2月
- 株式会社ワールドモバイルを連結子会社化
- 6月
- 株式会社チェルシーを連結子会社化
- 2018年
- 1月
- リユース事業で米国に海外初となる「セカンドストリートメルローズ店」を出店
- 6月
- リユース事業でマレーシア1号店「セカンドストリートSS13店」を出店
- 2019年
- 4月
- 株式会社おお蔵を取得し100%子会社化(2019年6月連結子会社化)
- 2020年
- 4月
- 株式会社ゲオ(2020年4月社名を株式会社ゲオアセットに変更)の各事業を吸収分割により4社に分割
- 8月
- リユース事業で台湾1号店「セカンドストリート台北西門店」を出店
- 9月
- 株式会社ゲオアセットと株式会社ファミリーブックを当社に吸収合併
- 2022年
- 4月
- 東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場に移行
- 2023年
- 12月
- リユース事業でタイ1号店「セカンドストリートビックシーラマフォー店」を出店